3月25日に、ピアノの講師の方が主催する小さな演奏会がありました。
大人の発表会
- 日時
- 2018年3月25日(日) 18:30-20:30
- 会場
- シンフォニーサロン 201 スタンウェイホール
- 曲目
- フランシス・プーランク / 六重奏曲 FP100 より 第2楽章・第3楽章
- ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン / ピアノ協奏曲第5番変ホ長調『皇帝』
- ほか
ほかにはない情報が、ここにはある(かも)。
3月25日に、ピアノの講師の方が主催する小さな演奏会がありました。
本日、一橋大学兼松講堂で何かが行われるらしいです… pic.twitter.com/zbA8GcLm8V
— 一橋大学管弦楽団 (@Hit_Orchestra) 2018年1月7日
3連休の中日というの特に予定がなかったのですが、上記のツイートを発見し、一橋大学兼松講堂に行ってみました。
年の瀬の2017年12月30日、誘われたオーケストラで私は本番を迎えていました。わが祖国全曲の演奏会でした。
私の所属している東京ハートフェルトフィルハーモニック管弦楽団(THPO)の第15回となる演奏会が、11月23日に行われました。
東京ハートフェルトフィルハーモニック管弦楽団 第15回演奏会 ファミリーコンサート 《大いなる川とともに》
東京ハートフェルトフィルハーモニック管弦楽団 第15回演奏会《大いなる川とともに》
- 日時
- 2017年11月23日(木・祝) 開場14:30 開演15:00
- 会場
- 川口総合文化センター リリア メインホール
- 指揮
- 小松 拓人
- 江戸川 長一郎
- 曲目
- ベドルジハ・スメタナ / 交響詩『ヴルタヴァ(モルダウ)』(連作交響詩「わが祖国」より)
- ジャン・シベリウス / 交響詩『トゥオネラの白鳥』(「レミンカイネン組曲」作品22より)
- ロベルト・シューマン / 交響曲第3番 変ホ長調作品97 『ライン』
- アンコール : ヨハン・シュトラウス2世 / ワルツ『美しく青きドナウ』作品314
- 入場料
- 入場無料・全席自由
- 入場には整理券が必要です。当日受付にて13:30より配布予定。
既に2ヶ月近く過ぎていますが、9月終わりに東京地下オーケストラという団体の演奏会に出演しました。
暮らしに関する事象に疑問や関心を持つ多くのユーザーに向けて、その導き手となるようなコンテンツを提供
しているオトナンサーというサイトで、クラシック鑑賞についてのマナーに関する記事が掲載されていました。
カジュアルじゃダメ! クラシック鑑賞にふさわしい「服装」とは https://t.co/JhP1jCV56A
— オトナンサー編集部 (@otonanswer) 2017年5月3日
おっ、何やらタイトルからして妙な雰囲気がしますね?
チラシのデザインについては前の記事で書きましたが、演奏そのものについて。
思い起こせば、昨年の第8回定期では本番の前日にコントラファゴットのボーカルを曲げてしまう、前のアメリカ特集だった第4回定期では広報に力を入れていたのに研修のため本番のみ出演できず、とHynemos Wind Orchestraの本番では何かしら事件があるような気がしていました。まあどのような演奏会でもトラブルは付き物ですが…
で、実際トラブル起きました。本番の8日前である15日から腹痛が収まらず、翌16日に総合病院に診てもらったところ急性虫垂炎と診断、即日手術が行われることになりました。
“手術後1週間で本番に出演することは可能だった ―― Hynemos Wind Orchestra 第9回定期演奏会” の続きを読む
私の所属するHynemos Wind Orchestra(ヒネモス・ウインド・オーケストラ)の第9回定期演奏会が、4月23日に行われました。
3月5日は東京工業大学管弦楽団の修士2年のメンバーが主体となって企画された東工大135周年特別演奏会があり、私も出演してきました。…(入団から数えて)6年生の演奏会に、12年生の私が!もちろん(指揮者と賛助を除いた)出演メンバーでは最年長です。
出演しているエキストラの方に誘われて、エキストラとして吹奏楽団の演奏会に出演してきました。