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大勝した民主党の危険な動き? & 晋遊舎:スレッド

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“静養中”の民主・小沢代表「実は公明党・創価学会のトップと接触していた」と青山氏がTVで明かす

選挙の夜にマスコミにインタビューなどをドタキャンしていた民主党の小沢代表ですが、(TVタックルでもお馴染みの)青山しげはる氏によると、昨日の午後1時15分頃に(民主党の内部の人から)かかってきた電話で、「(小沢一郎氏が)公明党創価学会の側と・・、トップクラスの人と接触していた」ということを聞いたと明かしました。

また、青山氏は「それは誰?池田大作氏か?」と(民主党内部の)電話の相手にも聞いたようだが、それについても(民主内部の人は)「それが誰かも言えない。とにかく、トップ級だ。」と答えたようだ(文:ぽこたん)。

選挙に勝ったのに雲隠れしていた小沢代表が、実は公明党・創価学会のトップと会談したのではないか、という話だそうです。まあ小沢さんって豪腕とよばれるほどの権力者だからねえ、あり得ないとは言い切れない。しかしこりゃとんでもないことですね。

え、なんでとんでもないかって? 「病気だと偽って仕事を離れ別行動を起こしていた」のなら、二場所出場停止が筋じゃないですか

まあ参議院で大勝した民主党ですが、「年金なんか、納めてなくても納めたと言っていい」と発言した横峰良郎氏まで当選しちゃってますし。てか勝ち過ぎ。

さて、今後の政治闘争についてですが、衆院選挙解散を睨んで、小沢民主党に対する徹底抗戦を宣言します。

民主党は大勝しましたが、この政党の危険性について、あまりにも国民は知らなさ過ぎます。在日朝鮮人組織との関連、部落解放同盟との盟友関係、左翼日教組・自治労との癒着関係。

如何に危険な体質を秘めた政党であるかを、国民の皆さまに知らせなければならないと思います。これはブログで書くだけでなく、街頭においても訴えていかなければと思います。

全国すべての選挙区で行なうわけにはいきませんが、これから調べ上げ、特に危険な人物については、その候補を落選させる運動をその選挙区の有権者に働きかけて行なう予定です。

当ブログでもなんどか紹介した瀬戸弘幸氏のブログより。解同や在日、日教組や自治労との癒着もささやかれている民主党に、さらに公明党(創価)がくっついちゃたまったもんじゃないです。実際に定住外国人の参政権の獲得を公約に掲げています。

ちなみに公明党も定住外国人に参政権を与えることを公約としています。外国籍の人間に政治への直接の影響力を与えるようなそんな愚なこと、他の国ではあり得ません。これはもう国を売る行為に等しいです。

民主党の中にも前原氏(前代表)のような保守の考え方を持った人もいますが、やっぱ警戒するにこしたことはありません。

スレッド Vol.1 (9/2007)―エンタメ×カルチャー×オピニオン大衆啓蒙MAGAZINE (晋遊舎ムック) スレッド Vol.1 (9/2007)―エンタメ×カルチャー×オピニオン大衆啓蒙MAGAZINE (晋遊舎ムック)
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前述した瀬戸氏も連載をもっている新雑誌「スレッド」、嫌韓流などを出版している晋遊舎から発売されています。自分も買ってよんでみました。「エンタメ×カルチャー×オピニオン大衆啓蒙MAGAZINE」を標榜していて(なんだそりゃ)、「諸君!」や「 「正論」のような堅苦しいオピニオン雑誌とは一線を画した、若者向けの作りとなっています。良く言えばネット世代にも受け入れやすい、悪く言えば「2ちゃんねらーとネット右翼の意見を纏めただけ」の雑誌って感じか。

メインの特集は「永久保存版・売国紳士名鑑 『日本を売っちゃった人々』」。社民だけでなく自民民主の中にも売国奴って居るんですね。この他に自分が注目したのは「大学全入時代到来で、行ってはいけない大学が増殖中!? 「最底辺大学」の憂鬱」、東大生と最底辺大生との対談は会話が全くかみ合ってなくて笑いました。あまり笑えませんけど。

書店においてあったら一度手に取ることをオススメします。

  • 真実の報道を

    民主党小沢一郎が中村哲のことを絶賛してたが
    「政権とればISAF参加」というきっかけとなった
    中村哲はアフガンでの医療活動こそりっぱだが、
    バリバリ共産主義者かつタリバンのイスラム 原理主義マンセーな人で、
    タリバンが民衆を虐殺しても治安のため、
    石仏壊したのは雨乞い のためとか、無茶苦茶デタラメ?デムパで
    おバカなことを言ってる人だ。
    中村哲=タリバン擁護。アフガンでの西洋諸国のNGOは批判。
    なんというか、コリアン擁護の民主党と流奈マンセーの人々は
    痛い輩が多い。

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