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2008-05-29
春の祭典を(CDで)聞いた・(スコアを)読んだ・(YouTubeで)見た
春定が終わってちょっと管弦楽団から離れてましたが、今日は後輩と楽器屋に行ってきました。店の楽器を借りられるということで、3ヶ月ほど1年生が使うことになったのです。古いけどそれなりによさそーな楽器。てかいい加減、学校楽器を新調してほしいな・・・。
Le Sacre Du Printemps / Petrouchka
- アーティスト :
- 発売日 : 2004-10-13
- レーベル : RCA
- 評価 :
- 価格 : ¥ 3,550
しばらく演奏会は控えていないので、新たに曲を開拓してみました。ずっと以前に買ってはいたのだけれど、ストラヴィンスキーのバレエ音楽「春の祭典」のCDを聴いてみました。
2008-02-25
ISBN変換プラグイン ECS 4.0対応版 導入できたよ!
P_BLOGのISBN変換プラグイン ECS 4.0対応版が導入できないと悩んでいましたが、試行錯誤の末にインストールできました。インストールの手順は以下のようにしました:
- portal shit!で公開されているプラグインをダウンロード
- plg_isbn.inc.php の
AWSAccessKeyIdとAssociateTagを自分のものにする - データベースのp_log_isbnのテーブルを空にする(phpMyAdminを使用)
- plg_isbn.inc.php と nusoap.php をサーバにアップロード
新規インストールの場合は新たにDBにテーブルを作成したり、一部ファイルのHackが必要だったりしますがここでは割愛。
で、何故自分がインストールに失敗したかというと、おそらく以下の2点が原因。
2008-01-19
ドヴォルザーク交響曲第6番は「チェコ風ブラームス交響曲第2番」
この春に東工大オケで演奏するドヴォルザークの交響曲第6番は、中々マイナーなためか、日本の楽譜出版社からは出版されていません。ヤマハ渋谷店で探しても見つかりませんでしたが、ようやくこの前輸入版をカワイ表参道で見つけました。税込3,465円という価格はミニチュアスコアとしては安くないけど、Amazon.co.jpで探したら¥5,764より
とあったので、交通費をかけてもこちらのほうが安上がり。現在も置いてあるかは判らないけど。団員全員で買うなら直接オイレンブルグに問い合わせた方が良いんじゃないかなあ。
- 著者 :
- 発売日 : 1984-12
- 出版元 : Schott Musik Intl
- 評価 :
- 価格 : ¥ 3,448
2007-02-26
温故知新 - 2001年の東工大オケのブラ2
東工大オケのウェブサイトから過去の演奏会を遡ればわかるのですが、ブラ2は一番最近で2001年の冬、新宿文化センターで行われた東京工業大学創立120周年記念特別演奏会で演奏されています(この年度の「定期演奏会」は5月26日の第125回定期演奏会だけで、次の演奏会は2002年5月26日の第126回定期演奏会となっています)。
- ベルリオーズ 序曲「ローマの謝肉祭」
- レスピーギ 交響詩「ローマの噴水」
- ブラームス 交響曲第2番
2007-02-02
木演CDを製作してます
(提出が迫っているレポートもあり試験も間近なのですが!)、CDのジャケットを勢いで作ってしまいました。表紙はチラシやパンフレットにあわせたデザイン、裏面は曲の時間を表示、そして出演者一覧も載せました。今までの(団内自作の)CDに表紙なんて無かったので、結構評判よかったです。
音源はいくつかの曲がひとまとめのトラックになっていたので、Mac向けの波形編集ソフトであるその名もAmadeus(有料ソフトですが試用可能)でトラック分けしてCD-Rに焼きました。
というわけで只今団員に先日あった木管演奏会のCDを製作・販売中です。いやあ、暇人だなあ、自分。
2006-09-01
惑星+冥王星
合宿から帰ってみたら冥王星が惑星でなくなってた、なんてこともこの前ありましたね。新しいカテゴリー「矮惑星」に降格とか。
でもIAU総会に出た学者さん曰く、「多数の天体群(カイパーベルト天体群)を率いるリーダー」とみなそうというものであって、もう冥王星のことは考えないという「格下げ」ではない
とのこと。なるほどお・・・と言ってもよく解らないんですけどね。それより総会に東工大の教授が出席していたことの方がビックリです。
- アーティスト : ラトル(サイモン) , ベルリン放送合唱団
- 発売日 : 2006-08-23
- レーベル : EMIミュージック・ジャパン
- 評価 :
- 価格 : ¥ 2,150
親が隣の市の図書館からグリーグの「十字軍の王シグール」が入ったCDを見つけて借りて来てくれたので聞いてみました。というかよくこんなマイナーな曲のCDが市立図書館にあったなあ。そしてそれを見つけて来た親もなかなかすごい。
Sigurd Jorsalfar / Symphonic Dances
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